ジャルダン ノスタルジック。 写真 : ジャルダン ノスタルジック (jardin nostalgique)

jardin nostalgique(ジャルダンノスタルジック)(地図/神楽坂/カフェ)

ノスタルジック ジャルダン

❤️ いく種ものシャクヤクとバラ、草花を合わせた薫り高いブーケ。 今、天井から吊るしているドライフラワーやブロカントなランタンもそのひとつ。 左から、ラベンダーの香りに癒される香りのグラノーラ330円、マーマレードと紅茶のクッキー280円、はちみつレモンクッキー350円。

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ノスタルジック』東京・神楽坂 今日はてくてく、「花屋さん日和」Vol.6

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👐 例えば、花模様のポットや小さな器は、パリの蚤の市で見つけたブロカント。 パリの花屋さんで修業した青江健一さん(左)と、子どもの頃から草花に囲まれて暮らしてきた加藤孝直さん(右)。 18時30分) 定休日/火曜 アクセス/東京メトロ東西線神楽坂駅2番出口(矢来口)より徒歩約5分 Credit 記事協力 構成と撮影と文・鈴木清子. Shop Data:ジャルダン ノスタルジック jardin nostalgique) ホームページ/ 住所/東京都新宿区天神町66-2 1F 電話/03・8280・7665 営業時間/11〜19時、土・日限定カフェ15〜19時(LO. 天井を見上げると、ミモザやユーカリなどのじつにさまざまなドライフラワーが吊るされています。

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ジャルダン ノスタルジック

ノスタルジック ジャルダン

🙄 こちらが青江さん。

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地図 : ジャルダン ノスタルジック (jardin nostalgique)

ノスタルジック ジャルダン

👉 ふたりとも、花屋さんの開業を目指し、同時期に東京・大田市場の仲卸に勤務。 店名の意味は「懐かしい庭」。 おもちゃ箱をひっくりかえしたような、懐かしくてわくわくするお店づくりをコンセプトにした店内には、青江・加藤が選んだ季節の花とともに、焼き菓子、ハーブティーや花器、フランスのブロカントなどの雑貨が所狭しと並んでいる。

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写真 : ジャルダン ノスタルジック (jardin nostalgique)

ノスタルジック ジャルダン

☏ その後、お店を閉めてまでして、福島のパティスリーで働き、お菓子作りを学んでいます。 神楽坂の地にお店を立ち上げて、今年で6年。 オーナーは青江健一さんと加藤孝直さん。

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ノスタルジック』東京・神楽坂 今日はてくてく、「花屋さん日和」Vol.6

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😉 すると、予想外の答えが返ってきたのです。 デモンストレーション・レクチャーでお伝えする技を活かして、家で取り入れられる花材を参加者全員にプレゼント。 ふたりとも口をそろえて、店でありながら、年々、我が家のような感覚になっていると言います。

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jardin nostalgique(ジャルダンノスタルジック)(地図/神楽坂/カフェ)

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😔 色鮮やかなドライもあるものの、こっちのほうの干し上がったドライを皆さん、買っていくそうです。 週末は花とお菓子を目指して、いざ、神楽坂へ!!! Shop Data:ジャルダン ノスタルジック jardin nostalgique) ホームページ/ 住所/東京都新宿区天神町66-2 1F 電話/03・8280・7665 営業時間/11〜19時、土・日限定カフェ15〜19時(LO. 訪れるたび、どんどん増えて、近頃ではうっそうと… 笑。 だから、会話して、来てくれた人をもてなすのは、ごく自然なことのようです。

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地図 : ジャルダン ノスタルジック (jardin nostalgique)

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⚓ そんなドライの小花をハンガーに飾った青江さんの作品。 38歳の同い年です。 今、花をあしらう一方、なんと!早朝3時半からほぼ毎日、お菓子を焼いてはお店に並べていまます。

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